2011/07/31

034

はじける
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2011/07/30

033

花火
2011/07/30

032

午後六時


そろそろ何か書いて・・・と、言われたので。

夕方になると雲が広がってきて、
相変わらず、ナイスな夕暮れや満天の星空に、縁のないわたしなのでした。
来月は山に行っちゃうからね!

中央のゆるい山並みは下田のあたりです。
二年くらい前、下田で金目鯛の煮付定食を頼んだら、一匹どーんと出てきて(!)、
何の遠慮もなくペロりと、食べてしまいました。
稲取の金目鯛もおいしいです。
うなぎがきらいな私としては、土用の丑の日は、金目鯛がいいなぁ!

2011/07/29

031

午後5時
2011/07/28

030

午後四時
2011/07/28

029

海
2011/07/27

028

海道路
2011/07/27

027

車窓から
2011/07/22

026

おへそ

こんな旅行へ、行ってきます。やっと出発までこぎつけたという感じです。


旅の前、かなりの確率で、
(持っていこうと思っていた)三脚を家に忘れてくる夢を見ます、今回も、見ました。
状況はその時々で違うのですが、今回は泣き叫んでいたよ。
忘れたって、実際は、「まぁしょうがないか!」って程度のことで、
しかも、忘れたこともなく、なくても撮るのですけど、どうしてか、よく見る夢。
もしかしたら、私の夢の中では、三脚→カメラってことかもしれません。
そうなると、泣きたくなるなー。

今度の更新は、来週半ばの予定です。

2011/07/19

025

女の子


イマドキの「こども写真館」的な七五三の写真を見せてもらった。
1,2ページ見て、それからは残念だけどページをめくる気がしなくなった。
なんだろうね・・・。

とってもかわぁいい~♪ラブリーのだけど、
パターンに乏しい。
すべて目にピントが合い、こっちを向いて、笑っている。
なので服を変えても、変わった感じがあまりせず、ズバリ、退屈。
人物がちゃんと写っているというのに、どこにでもある感じまで私の中に漂ってきて、
市販や会社で配っている絶景カレンダーのよう。
写真の中も、本のほうも、装飾が過剰で、写真を見た時の感触が乏しいものだから?

でもご両親はたいへん満足のようだったし、
最近の子供は小さくとも、自意識が高いみたいで、
「かわぁいい!」と本人も満足しているみたいだった。
まったく正しい商売のやり方なのだろう。

写真の子を撮り続けているわたしは、それが商売じゃないから、
そーゆーことはしないで、別のことをしようと思う。

娘が使っていた麦わら帽子を気に入ってくれて、夏の一枚ぽい感じになりました。
ありがとうね。

2011/07/13

024

_7125963_.jpg
2011/07/12

023

冷たいコーンスープ


外で出てくるこどもの食べるものには、おそろしい確率でコーンが登場するのですが、
うちの娘は嫌いです、甘いのがイヤなんだって。
わたしも同じ理由で、子どもの時、「さつまいも」が嫌いでした。

写真は「あまいんです」という品種のとうもろこし。
とうもろこしをむくと、どうも写真が撮りたくなります。
来月のカレンダーの写真は、そうやって撮ったものですが、みなさん、顔をほころばせて
「おいしそう!」
と、おっしゃってくださるので、うれしいです。

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2011/07/11

022

なつのゆうぐれ


写真には撮らなかったのですが、
この一カ月ぐらい、クレーンが少しずつ小さくなって、なくなっていくのを見てました。

暑い日が続きますが、ご自愛くださいね。

2011/07/07

020-021

報国寺にて

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2011/07/06

019

長谷寺にて
2011/07/05

018

鎌倉の大仏
2011/07/04

017

長谷寺にて


ここだけがすごく涼しいというわけではないのです。
例えば、奥の展望台のようになっているところに立つと、涼しい風が汗をぬぐってくれます。
鎌倉の夏は、涼しい風が時折吹いて、気持ちがいいです。
海も山も近くて、住みたくなります。

2011/07/03

016

うみ
2011/07/02

013-015

@稲村ケ崎食堂

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2011/07/01

012

稲村ケ崎へ向かう


当然のように、片手運転。
私のカメラは1.3キロです。