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2006
11.08

秋のほとけのざ

Category: 植物   Tags:植物写真
ほとけのざ

今日、ほとけのざを見つけました。春の一時、どっと咲くと、そのあとは姿を消してしまうものとばかり思っていましたが、川の土手のあちこちで咲いていました。



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2006
11.08

66キロ!

Category: ねこその他   Tags:写真動物
白いイヌ

とにかく大きな犬でした。小学生が「シロクマ?」とか言っているし。肉球とかみていると、そういう気もしてくる。熊の手。
犬は飼い主さんがほぼ近くにいるので、撮るときには声をかけたほうがいいなぁと思っているのですが、この大きな犬の周りにはちょっとした人だかり。犬好きな人たちの質問に飼い主のおじさんは忙しく答えていました・・・。
それによると、ピレネーなんとかという犬。(わからないよー、一回聞いただけじゃ)体重はタイトルの通り。歩き方を見ていると、もう高齢なのかな?という気がしました。



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2006
11.07

雲より高く

雲よりも高く


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2006
11.06

風の道

道

風の道
ゆすって ゆさぶられて
わたしのみち



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2006
11.06

ノゲイトウ

Category: 植物   Tags:写真宮古島植物
ノゲイトウ

「これ、あそこで見た!」


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2006
11.05

夕暮れ 片隅で



希望を捨てずに 生きてゆく


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2006
11.05

恋する人

オレンジのバラ

ちょっとうきうきするようなことがありました。

私はある方のサイトの読者です。コメントも残したことはなく、もっぱら見ているだけ。写真も文章もすっきりと、けれどもよく考えられています。どう考えても私よりもかなり年上、独身の方のようです。

長いこと拝見してきましたが、ある時から、お書きになることが変わってきました。「もしや?」と、ある予感を感じたのですが、思い過ごしかなとも思いました。
しばらくすると、私の予感は的中していたことを確信しました。恋をしています、好きな人がいますとか、具体的にお書きになったわけではないのです。写真や文章にそういう色が強くなっていました。
それだけです。でも、ただの読者の私が、なぜかうれしい。恋がその方によい作用をもたらし、それが私に伝わったのかもしれません。

写真は雨の日に撮った、名前がわからないバラ。
闇の中で、自ら光っているようです。



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2006
11.04

別アルバムを作りました

Category: そらもよう   Tags:お知らせ
「fotologue」を見れない方が、私の想像より多くいるかもしれない、と思っております。見たいのに見れない・・・というのは、見てくださいと書いておいて心苦しいので、PCの環境にあまり関係ないアルバムを・・・と思い、作ってみました。

バラのアルバム

上のURLは、Flashplayerがなくとも、見ることができます。
fotologueに追加したバラと同じものです。

サムネイル画像(小さな写真)をクリックすると、大きな画像になります。あとは、大きな画像下の、矢印をクリックしていくと、連続して大きな写真を楽しむことができます。赤い家のマークは、最初のサムネイル画像が並んだページに戻ります。全11枚、矢印によってぐるぐる見るようなつくりになっています。

作成中の(もう11月になってしまいましたが)「HP版かちょうふうげつ」では、別のFlashplayerのアルバムを使用しているので、Flashplayerの多用を少し考え直したほうがいいかもしれません。今回作ったアルバムは簡単なつくりなのですが、こっちのアルバムのほうが、すっきりしいて、好きかも・・・。さて、他のものは、どうしよう?

上のURLが見れない方がいらしたら、お手数ですが、コメントをお願いします。


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2006
11.04

親戚?!

Category: ねこその他   Tags:ねこ写真
かわいこちゃんの親戚

この猫を見たとき、「かわいこちゃん」の近い親戚だねと、思いました。


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2006
11.03

磯菊と浜菊

Category: 植物   Tags:写真


磯菊

名前の通り海辺の植物です。菊の季節になりました。今年の一年はとっても早かった気がします。

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2006
11.02

ローズヒップ

ローズヒップのいろいろ

写真の中には三種類のバラのローズヒップ、たぶん。娘がどんぐりを拾うがごとく、集めていました。小さい赤いものは原種の、大きなものはツルバラのものだった気がします。そして中の果肉を取って、タネを取り出してまくと、発芽します。
が、発芽率が低く、親と同じ花が咲くことはあまりないなど、おもしろいのですが、バラの新しい品種は交配させて採った多くのタネを撒くことから。そして何年も選抜を繰り返すちょっと気の遠くなる作業のようですが、こればっかりは促成栽培的な方法で、時間を縮めさせるようなことはできないようです。


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2006
11.01

スキャボロ・フェアー

スキャボロ・フェアー

Scarborough Fair

花弁の多いふわふわなイングリッシュも好きなのですが、一重や半八重のものにも、よい感じのものが多くて・・・、やっぱり悩みます。
写真のスキャボロ・フェアーを見たとき、
「がーん、まだあったのか・・・。」
と、またまたお気に入りを見つけてしまって、悩みは増え続けます。
もうバラ園は飽きたかもしれないな、とちょっと思っていたのですが、それでも行って、咲いているのを見ると、撮り始めて上機嫌になってきます。

名前の由来はイギリスの民謡のようです。どんな歌なのでしょう?



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