ふらっと・・・、くらっと・・・

フリュイテ


フリュイテ

チョコレートとチャンディが有名なお店の前を通ると、ヨン様が!
どういうコラボレーションか、わからないのですが、
ヨン様とチョコレートは、ものすごくいいかも!
少なくても、眼鏡(の広告)よりもいいと思った(笑)
ファンじゃないけど、あたしまでも、ふらっとお店に行ってしまいそうだ・・・。

この間の日曜日、またやってみたので、テレビを見ていたのです。
勝った馬を私も買ったので、(100円が1000円になった程度に)ごきげんでしたが、
いいものも見ました、横山さんが馬を降りるとき、なんてすてきなの!
こっちはふらっとじゃなくて、くらっと、きたよ。
年齢がくれば、誰でもオジサン、オバサンですが、
そうなっても、そうでなくなる一瞬があるといいと思いました。


カレンダーのご注文、ありがとうございます。
作っている時、本当に何回も思うのです、
「この写真があって、ほんとうによかった!」

一、二年ぐらいのストックでは、ちょっと作りににくくて、
来年のカレンダーの、撮影日時がもっとも古いのは、2005年の12月。
何年も撮り続けていられるもの、ブログを見てくださる方がいて、
カレンダーをご注文してくださるからこそだなと思います。
毎年、この時期は、みなさんから、来年につながる励みをいただくことができて、
とてもうれしい時期なのです、ありがとうございます。
すぐに完売!ってことはないので、ゆっくりのご注文でも、大丈夫です、お待ちしてます。

カレンダーを作ると、
毎年12月にやっている「蔵出し」も、やりやすくなるんですよ、今年もやります!

メールフォームからのご注文が届いてないみたいなので、使わずに、直接お送りください。
今日の午前中までにいただいたメールは、すべて返信したつもりですが、
「届いてないよ〜。」という方がいたら、鍵コメで、お知らせください。

14:38 | e.t.c | comments (2) | page top↑

どうぞよろしくおねがいします!

2010 カレンダー


手塩にかけて、やっとお知らせ、そうして皆さまのもとへ旅立つので、
ずばり!タイトルのような心境です。
お待たせしました!
2010年カレンダーができました、残りの月はお楽しみ。
カレンダー文字は、ぐっと!大きくなりました。
上の写真はあまりカレンダーの文字が鮮明じゃないですけど、これよりかはずっとはっきりしてます。月の数字の右下に「2010」と入ってます(見えないけど。)


当初から、カレンダーとしてより、置物のような12か月の写真、
けれど置物以上の何かを目指してるような気がします。
2010年版は毎月の切り替わり感がすごいです。おなじみさんにはきっと、違いがおわかりになるだろうな・・・と、今年は、まとまった数もお受けします、お待ちしてます。
はじめての方には、今年の12月のカレンダーもお付けしております。


用紙等の詳細と、ちょっとかわった用紙をご用意していることが、
下の記事で、ご案内しています、ご覧ください。
お申込みいただいてから、カレンダーが届くまでのあれこれは、去年と同じです。
以下、詳細です。

「はがき」の大きさ、裏に郵便枠はない用紙です。
透明プラスチックケースに、12枚のカレンダーを入れてお送りします。
ケースはそのままカレンダーを立てるスタンドにもなります。日曜始まりです。

透明プラスチックケースは、あんまり素敵じゃないと、ちょっと思っているのですが、
かわりのものが、なかなか見つかりません。
素敵なフォトフレームやイーゼルに納めて使ってくださる方もいらっしゃるので、
ケースなしでも、販売します。
月曜始まりの希望があれば、次回考えてみます。メールで教えてください!


通常版1部 送料込 ケースなし 800円 同ケースあり 900円 
2部以降、1部ごとに100円お引きします。

(前払い 振込手数料が発生する場合には、ご負担を願います。)
いつも、複数部買ってくださる方のため、送料をなんとかしたいと、
今年から、メール便を使うことにしました。
例えば、「ケースなしを1部、ケースありを2部」の、計3部の場合、2部分の送料を引いて

800(円)×1(部)+900(円)×2(部)-200(円)=2400(円)
となります。(下の記事の和紙版もあわせての、一回のご注文の部数が対象です。)

ケースありなしで、送料に差がなくなりますので、今までより100円安くなってます。
メール便ではなく、普通郵便で送ってほしい等、可能な限り対応します。

ご希望の方は
以下をご記入の上、mail♪77moon.sakura.ne.jp (♪を@に変えてください)に、
このブログの左下、メールフォームでお送りください。
24時間以内に、メールを返信します。
※メールフォームによる、ご注文がこちらに届いてないみたいなので、使わずにお送りください。


1.お名前(ご本名)
2.ご住所
3.ケースありなし、その希望部数
(複数ご希望の方は、ケースのありなしのそれぞれに対し、部数をご指定ください。)
4.振り込み金融機関(郵便局、東京三菱UFJ、三井住友の、いずれか)

メールの返信がない場合は、お手数ですが、コメント欄に文句を書いてください。
お振り込みしていただいてから、1週間以内に届くようしたいと思いますが、
遅れる時は、お知らせします、個人製作ゆえ、おゆるしください。

締め切りは特になく、用紙がなくなり次第、完売。ブログでお知らせします。

ちなみに、
2009年版
2008年版(← ケースの外観もあります。)

11:04 | e.t.c | comments (0) | page top↑

どうぞよろしくおねがいします 2



2009年版で使用した紙は、サラサラと、質感がよく、とても好評でした。
でも・・・薄いので、曲がりがひどくなる場合もありました(置き場所によって、違うみたいです)。

2010年版は、2008年版のような厚みのある写真用紙に戻りますが、
あれほどは、てらてらしてなくて、すっきり落ち着いた発色です。
2009年版のサラサラの紙がいい方は、印刷します、遠慮なくどうぞ!
注文時にその旨をお知らせください。(値段は、通常版と同じです。)


そして!
2010年版はもうひとつ、「和紙」があります。
あたたかく、味わいがあって・・・かなりオススメ。
私自身、来年はこちらを使っていこうと思います。
でも・・・いくつか了解してほしいことがあります。

・紙の値段が通常版と全く違うので、値段が高くなってます。
・紙が写真を選んでしまうため、通常版と使っている写真を同じには、できませんでした。
2か月分が、通常版と違う写真になっています。
鮮明な写真用紙の描写とかなり違って、間近で見ると、もやがかかっているような、ノイズがのっているような感じです。写真ではなくて、絵のようになっている月もあります。
・印刷することで、和紙の表面に、「よれ」が発生しています。

写真用紙の鮮明さよりは、カレンダーとしては、こちらのほうが好ましい気がしますが、
写真カレンダーとして期待されると、がっかりされるかも・・・しれません。

印刷が難しいので、来年以降、続けるかどうかは、わからないですけど、
ご感想やご意見を聞きつつ、検討していきたいと思います。

和紙版 1部送料込 ケースなし1200円 同ケースあり1300円
(通常版と一緒に注文していただくと、そちらとあわせて)2部以降、1部ごとに100円お引きします。

ご希望の方は、以下の、3.に、和紙版ご希望と、その部数をお書き添えください。

1.お名前(ご本名)
2.ご住所
3.希望種類、ケースありなし、部数
(複数ご注文の方は、
通常版 ケースのありなし、それぞれの部数、
和紙版 ケースのありなし、それぞれの部数、分けてご指定ください。
サラサラ版も同様です。)
4.振り込み金融機関(郵便局、東京三菱UFJ、三井住友の、いずれか)

mail♪77moon.sakura.ne.jp (♪を@に変えてくださいね)にお送りください。

24時間以内に、メールを返信いたします。

通常版のみを注文するけど、和紙版をちょっと見てみたいわという方がおられましたら、
メールのどこかに、和紙版のサンプル希望と書いてください。
サンプル(はがき半分)を同封しますので、よかったら、改めてご注文してくださいね。

11:04 | e.t.c | comments (0) | page top↑

樹氷と青空

富士山


一週間ぐらい前の写真です。
富士山は、(あたりまえなことかもしれないけど)たっぷり雪をかぶっていたので、びっくりしました。

さっき、樹氷の写真をみた娘が
「これは、なに?」
と言ってきたので、説明したのですが、わたしも写真でしか見たことがないので、この目で見てみたい!
蔵王が有名だけど、東京から一番近い「樹氷」は、やっぱりそこ?
それなら、安い飛行機に乗って、北海道に行くかも!
でも、来年はどうも(家庭内雰囲気が)沖縄みたいで、北には・・。

樹氷の話に戻って、
運動神経が≒0な私は、スキーはしないのだけど、
スキー場のようなところに行くと、見れそうな気もするけど、どこでもって、ことでもないのかも。
問題は、青空のほうかな?
撮るなら、よくある写真の通り、吹雪のやんだ、よく晴れた朝。
短い滞在で、遭遇するほうが、大変そう・・・。

しばらく不定期更新です。

09:06 | e.t.c | comments (0) | page top↑

くものすから

くものす


ここの住人もいたけれども・・・苦手なので、写していません。
どのくものすもそうだと思うのですが、
横糸のほうが、太い。
数段ごとに現れるステッチのような、ななめの糸。

突然現れる不規則な模様は、故意なのか、失敗をやりすごしたものなのか。
数学的美しさに、きっと開眼しているはずの、かつ、
偶然を楽しむユーモアもありそうなくもは、「作品」から察するに、どこか哲学者。
人間にたとえたら、目立たず、物静か、話すとなかなか含蓄のある男の人。
向こうが透けて見えるクリアさもないと、いけない。だから(意外にも)、女の人じゃないな・・・。

09:59 | ねこその他 | comments (0) | page top↑

秋の薔薇 2

ピンクパンサー


ピンクパンサー

ちょっと昔、名花と言われていたらしい花ですが、私ははじめて見ました。

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11:57 | rose | comments (2) | page top↑

秋の薔薇 1

和音


和音

いまさら私のばらの写真など、おもしろくないなとおもうのですが、
変えようと思っても、そうそうかわりません。
たとえば、ある日、バラ園に三脚をかついでいきました。
わかっていたけど、なんて、なんて!不自由なんだい・・・。
そのうち、三脚を一脚のように、最後には
「やっぱり、このカメラは私の手の中がいいよね。」
と、(言い訳のように)三脚から、解放してやりました・・・。

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11:10 | rose | comments (2) | page top↑

今日も赤だよ

赤い葉


公園を歩いていると、とっても赤くなっている木を発見し、近づいてみました。
これはなんでしょうか、最近はめんどくさくなって、調べようともしません。
まぁ、なんでもいいですね、この名無しの美人は逃げたりしないので!
春にまた、見に来ます。

13:36 | きせつ | comments (0) | page top↑